清水りょうこのサイダーへの情熱がスゴイ!マツコも悶絶の地サイダーとは?

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8月28日放送のマツコの知らない世界では、サイダーの世界ということで清水りょうこさんが出演しますね!
夏といえば炭酸!といったイメージが強いのですが、正直僕はあんまり炭酸飲料って飲まないんですよね……
今回の放送をきっかけに、「炭酸ダイスキ(≧▽≦)」ってなればいいんですけど。。。

ということで、今回は清水りょうこさんのプロフィールなどについて見ていこうと思います!

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清水りょうこのプロフィール


清水りょうこ
名前清水りょうこ(しみず りょうこ)
生年月日1964年
出身東京都
職業清涼飲料水評論家、フリーランス(エディター、ライター)

清水さんは清涼飲料水を専門に評論する、日本でも珍しい方として活躍されています。
本人のブログにあったプロフィールでは、清涼飲料水評論家となったきっかけは小さい時から缶ジュースや自動販売機に興味があったから……ということが書かれていました。
確かに、誰でも小さい時から缶とかペットボトルを自販機で買ったりしたことがあると思いますけど、極めよう!っていう方は初めて見たような気がします(・・;

その後1987年に、ティーン誌でソフトドリンクについてのコラムを書いて投稿しはじめたのが理由で「清涼飲料水評論家」を名乗るようになったということでした。
雑誌でソフトドリンクのコラムが書ける場所ってあるんだ……とオドロキ(・・;
雑誌への投稿で採用されるっていうことは、何にしてもスゴイことなんじゃないのかなーと感じたり。
この時からすでに、執筆者(ライター)としての才能があったんじゃないのかな……なんて思ったりしました。

ちょっと前にも、自身の本として「日本懐かしジュース大全」を出されています。

日本懐かしジュース大全 (タツミムック)

昭和レトロ商品博物館の「缶長」って?


昭和レトロ商品博物館
プロフィールを読み進めていると、なんだか気になる文字が。

東京都青梅市にある「昭和レトロ商品博物館」の缶長として、ソフトドリンク缶などの展示に関する責任者となり、コレクションの一部を展示。
引用元:Drink Me!

「缶長」ってなんぞや?
館長は他にいるし……
調べてみると、実は清水さんには(資料用に)自宅に3000本以上のドリンク缶やビンを所有している、という情報が。
それだけ持っていたら、一部だけでも博物館に置いといても良さそうって思っちゃうのは自分だけなのかなヽ(・ω・)/
ということで、もしかするとこちらの博物館に資料として展示しているだけでなく、いくつか寄贈していたりするのかもしれませんね。

地サイダーって何?

今回のマツコの知らない世界で取り上げられるテーマなのですが、「地サイダー」って一体何なのでしょうか?
地サイダーとは、その名の通り「ご当地限定のサイダー」ということになりそうですが……

その謎を解明するカギは、清水さんのブログにありますね。
各地方に行って印象的だったサイダーをブログで紹介されていました。
簡単に言ってしまえば、「そこでしか買えないご当地グルメとサイダーが合体したもの」ということになりますね!

個人的に目を引いたのは、こちらのサイダー。


SMAP
何かと話題のSMAPが過去に出したCDのジャケットとともに販売され、当時はいろんなところにポスターが張り出されていた……ということでした。
ちょっと気になったので見比べてみると、確かにそっくり。
気になる人は調べてみるといいかもしれませんね(/・ω・)/

マツコも悶絶?地サイダーの数々

また、マツコでも取り上げられる炭酸飲料については、このようなものがあります。

  • ドリアンサイダー

マツコも悶絶する臭さという、一回飲んでみたいような気もするサイダーです。
Twitterでもいろいろとつぶやかれていましたが、どれも味の例えがえげつないものとなっていました( ゚∀゚)


YouTubeでも、飲んでみた動画が上がっていますね。

見ているだけで面白いほどまずそうなイメージが伝わってきますね……

また、このようなものもあります。

  • 牛タンサイダー


牛タンサイダー

僕の地元は東北ですけど、こんな地サイダー知らない(・・;
(ずんだシェイクはめっちゃうまいんですけどね!)

Twitterでも悶絶のものばかり……

なんか、サイダーと合いそうなものって実はあんまりないんじゃないか?と思ってしまいますね……

まとめ

清水りょうこさんについて見てみました。
ついでに結婚されているのかな~と思って調べてみたのですが、1999年8月12日に入籍されたという情報があるみたいでした。
その前の日である8月11日がちょうどノストラダムスが地球滅亡する!と予言した日であったので、その日を過ぎたら入籍しようということで決めていたというエピソードまであるのだとか。
なんともロマンチックですね(≧▽≦)

もう1人の方も注目!
⇒ 藤田太郎のイントロ知識がハンパない!大学やプロフィールなどを紹介

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