ピコ太郎の新曲「I LIKE OJ」の海外の反応!国内評価と比較してみた

Pocket

年末は紅白のハーフタイムにも出演していた、ピコ太郎。

2017年に入って一発目の新曲、「I LIKE OJ」を公開しましたね(´・ω・`)

最近ではマンネリ化が進んでいるんじゃないの……?と思っている人も多いかも知れませんが、国内と国外の評価を比べたことって少ないですよね?

そこで今回は、ピコ太郎の新曲に対する海外の反応を見ていきたいと思います!

スポンサーリンク

ピコ太郎の新曲「I LIKE OJ」の海外の反応は?

YouTubeのコメントを見ていると、PPAPには劣るもののかなりのコメントが寄せられていることが分かります。

その中でも面白いなぁ~と思ったのが、「どうしてオレンジじゃなくてパイナップルジュースにしたんだ?」という意見。

PPAPではあれだけパイナップル推しだったのに、ここに来てオレンジを選択したのはなんでなんだろう?というものが出ていました。

Orange Juice ??? Why not Pineapple Juice????
I´m disappointed Piko, disappointed.

引用元:YouTube

確かにその通りだと思う(。ŏ﹏ŏ)

一方で、ピコ太郎はPPAP以降、頑張り過ぎじゃない?という意見も。

He is trying too hard.

引用元:YouTube

どういう意味なんだろう?

もうPPAPほどの爆発的な話題が起こることは無いんだから、控えとけって意味なのかな(´・ω・`)

だとしたらジョークがキツすぎる……

最近のピコ太郎は本格的に海外に向けての動画を作っていこうとしているためか、同時期に「NEO SUNGLASSES」の英語版も公開しています。

国内でブレイクするより海外で話題になったほうが、実力を見せつけるという意味ではいいと思いますけどね。

ピコ太郎の国内と海外の反応の違いは?

個人的に思ったのは、海外の方がこういった単純なネタが受けやすいということ。

上のコメントを見ていても分かるように、素直に面白いものは面白い!と言っているのが多いんですよね。

その点、国内のコメントは非難が目立つような気が。

ディスってばっかり……という意見が出ているくらい、嫉妬があると感じている人も出ているくらいです。

嫉妬してんのか知らないけどいっつも日本人はディスってばっか

どの国でも嫌な国民性はあるはずだけど日本に住んでるから目につきやすいだけなんだよ日本人の嫌な部分。

引用元:YouTube

自分がもし他の国に住んでいたら、そっちの悪いところが目立っちゃうのかな?とも思いますが(´・ω・`)

国内だとあちこちで見かけるようになったためか、「もう見飽きた」という意見が多く出ているんですよね(。ŏ﹏ŏ)

Twitterのフォロワー数も、最近になって減ってきているらしいですし……

音芸で長く続いている芸人って、正直あまりいないですよね。

そういったことを考えると、2017年には消えてしまう可能性が非常に高いといえます(´・ω・`)

まあピコ太郎の正体を知っている人なら分かると思うんですけど、もともとこっちが本業ではありませんからね。

仮に消えてしまったとしても、そんなに困ることはないんじゃないかな~と思います。

まとめ

ピコ太郎の新曲に対する国内と海外の反応の違いについて見ていきました。

国内より海外の方がウケが良い、というのは今でも続いているみたいですね(´・ω・`)

批判とかアオリとかよりは、単純に楽しめる気持ちを持った人の方が尊敬できると思いますね、僕は。

Pocket

スポンサーリンク

SNSでもご購読できます。

コメント

  1. ただの名無しのようだ。 より:

    その中でも面白いなぁ~と思ったのが、「どうしてオレンジじゃなくてパイナップルジュースにしたんだ?」という意見。

    PPAPではあれだけパイナップル推しだったのに、ここに来てパイナップルを選択したのはなんでなんだろう?というものが出ていました。

    Orange Juice ??? Why not Pineapple Juice????

    この文なのですが、
    英「オレンジジュース?なんでパイナップルジュースじゃないの?」かと。

    パイナップル推しだったのに「パイナップル」を選択になってますよ。オレンジの間違いなのでは。
    少し気になったのでコメントさせて頂きました*_ _)

    1. hadamo より:

      コメントありがとうございます!

      ナチュラルにミスしてました(´・ω・`)

      修正しておきます!

コメントを残す

*